Ledger Blueの対応通貨

Ledger Blueの対応通貨

Ledger Blueの対応通貨はLedger Nano Sと同じです。ビットコインをはじめ、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ドッジコイン、ダッシュ、ゼットキャッシュ、ライトコイン、コモドコイン、ストラティス、PoSW、ARKです。

Ledger Blueの対応通貨

これらの暗号通貨は「Ledger wallet」のアプリで保管したい暗号通貨を選択し、インストールすることによって使えるようになります。Ledger Blueは8~10の暗号通貨を保管することができます。Ledger Nano Sは4~5個までの暗号通貨しか入らないので、5種類以上の暗号通貨を持っている人は、Ledger Blueがオススメです。

Fido U2Fは2要素認証アプリ。HelloはWindows Helloを使えるようになるアプリです。

Ledger Blueで管理するウォレットアプリ

レジャーウォレットアプリの管理できる暗号通貨

暗号通貨によって管理するウォレットアプリが異なります。ビットコインウォレットとイーサリアムウォレットはChromeアプリですが、リップルウォレットはパソコンにインストールして使うウォレットです。イーサリアムトークンはMyEtherWalletを使用して保管することが可能です。Ledger Blueは8~10種類の暗号通貨をインストールすることが可能です。それ以上の管理が必要な場合は複数のハードウェアウォレットで管理する必要があります。

Ethereum他トークンの保管

EthereumトークンやArk、POSWといったトークンはLedger Blueのインターフェイス(管理画面)はありません。本体にはアプリをインストールする必要があります。それぞれの他のウォレットアプリを利用して、Ledger Blueで送受金をすることになります。

Ledger Blueの対応通貨は増えていく

Ledger Blueの公式ページにも使える暗号通貨一覧は掲載されていますが、実際に「Ledger wallet」をインストールして起動してみると使用可能な暗号通貨が増えていました。今後も新しいアルトコインの追加はあります。

取引所からハードウェアウォレットに入れるのが安全

取引所は取引所で買ってもらった暗号通貨はそのまま置いておいて欲しいので、安全性をアピールしますが、取引所は銀行ではありません!!銀行や証券会社の口座とは全く違う存在です。暗号通貨は実体のない資産です。盗まれた場合もすべて自己責任。セルフゴックスもすべて自己責任です。

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